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2013年 4回生引退
 

主 将(三塁手)

萩原 圭悟 (大阪桐蔭高校出身)
 
入学当初から期待され、1年からチームの主砲として活躍。4年間で5度のベストナインを獲得し、4年秋には最優秀選手に選出、大学通算108安打(歴代7位タイ)を記録した。また、主将としてチームの19年ぶりのリーグ優勝の立役者となった。卒業後はヤマハ硬式野球部へ入部。

副 将(一塁手)

小林 祐  (浜田高校出身)

頼れる副将として多くの支持を集めた。1年次には捕手のレギュラーとして活躍。その後怪我に悩まされるも4年次に主力選手として返り咲いた。何事にもひたむきに取り組む姿は多くの部員のお手本となった。

 

副 将(投手)

ボイラン フィヨン 隆治 (履正社高校出身)
 
投手リーダーとして個性派ぞろいの投手陣をまとめるだけでなく、MAX147キロの速球を武器にチームの中心選手として活躍し多くの注目を集めた。卒業後は日本生命硬式野球部へ入部。

副 将(遊撃手)

石井 孝典  (関西学院高校出身)

関西学院高校時代主将を務めた石井は、持ち前のリーダーシップを発揮し、さまざまな方面からチームを牽引した。少年野球教室などチーム行事にも積極的に参加するなど、何事にも全力で取り組んだ。



主 務

南部 修志  (津西高校出身)

マネージャーとして入部後、4年間にわたりさまざまな活動をしてきた。3年までは会計としてチームの重要な役割を担った。主務としては、明るくユーモア溢れる人柄で多くの人を惹きつけ、チームの顔となった。

学生コーチ

中山 雄貴 (土佐高校出身)

2年秋から学生コーチを務めた。日々の練習メニューの作成、試合メンバーの決定などに携わり、選手上手くコミュニケーションをとりながら、監督、コーチと共にチームを作り上げた。

マネージャー

高江 直哉 (関西学院高校出身)

選手として入部しマネージャーへ。主にグラウンド関係を任され、選手と密接に関わり練習設備の充実に努めた。また、少年野球教室や初等部教室などの企画運営を担当し、野球部と地域の繋がりを深めた。
グラウンドスタッフ

石川 翔太郎 (愛知啓成高校出身)

現役時代は内野手としてプレーし、4年生になりグラウンドスタッフへ。日頃の練習はもちろん、春季キャンプ、夏季キャンプ共に参加し、チームのためにさまざまな活動を行った。

グラウンドスタッフ

磯 祐一郎(長崎西高校出身)

どこでも守れる器用さが持ち味。持ち前の明るさ、優しさで誰からも愛された。チャームポイントの穏やかな口調でチームを和ませた。

一塁手

大久保 力 (京都成章高校出身)

ガッツ溢れるプレーが持ち味で、代打の切り札として欠かせない存在だった。後輩の面倒見もよく、チームの良い雰囲気を作り上げた。

学生コーチ・投手

岡地 遼太 (早稲田摂陵高校出身)

最上級生になり、投手として自分の練習を行う傍ら、学生コーチとして主に投手陣のメニュー作成、登板選手の決定などに携わった。

外野手

小谷  卓 (履正社高校出身)

怪我に苦しみながらも、野球部イチの俊足で2012年度夏季オープン戦よりメンバー入り。守備範囲の広さ、巧みなバッティングと多くの武器を持ち、19年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。

グラウンドスタッフ

後藤 史也 (清水東高校出身)

堅実な守備が持ち味で、二塁手として活躍。俊足を活かし上回生との激しいレギュラー争いを繰り広げた。4年次にグラウンドスタッフとなり、リーグ戦の際はいつもスタンドから熱い声援を送った。

外野手

小林 正幸 (龍谷大平安高校出身)

投手、野手共にリーグ戦に出場。持ち前のリーダーシップで練習でも試合でもチームを牽引した。チャンスに強い頼れる男。

捕手

佐原  豪 (金光学園高校出身)

4年生唯一の捕手として下級生の指導役としても尽力した。リーグ戦では代打の要として活躍し、多くの信頼を集めた。

グラウンドスタッフ

芝  利晃 (鳴尾高校出身)

選手とし
て入部後、グラウンドスタッフへ。バッティングピッチャーも出来るスタッフとしてさまざまな面で選手をサポートした。

外野手

芝田 崇将 (智辯和歌山高校出身)

高校時代から注目を集め、大学でもそのたぐいまれな野球センスを発揮。黙々と練習に取り組み、背中でチームを引っ張った。
投手

松岡 遼馬 (三田学園高校出身)

身体能力の高さ、野球にかける熱い想いは野球部イチ。怪我に悩まされながらも一生懸命野球に取り組んだ。
外野手

谷  雄太 (大産大附属高校出身)

野球部イチのパワーヒッターとして2年春から試合に出場。ここ一番での集中力の高さ、センターラインを突き抜けるレーザービームなど、多くの武器を持ち、チームの顔として活躍した。卒業後はシティライト岡山野球部へ入部。
グラウンドスタッフ

辻田  徹 (浪速高校出身)

投手として入部後グラウンドスタッフへ。経験を活かし主に投手の練習のサポートを行った。優しく何でも話せる存在としてチームに欠かせない存在であった。
投手

中尾 裕磨 (関西学院高校出身)

4年生からベンチ入りを果たすと、中継ぎ投手として多くの試合に出場。ピンチの場面でも必ず持ち味を発揮し、チームの危機を何度も救った。ラストイヤーでの大活躍は、虎視眈々とレギュラーを狙う後輩たちに大きな希望を与えた。

グラウンドスタッフ

野尻 洋助 (浪速高校出身)

内野手として入部後グラウンドスタッフへ。練習のサポートだけでなく、対戦チームのデータ収集、分析、試合前ミーティングなどを行った。

投手

橋本  港 (関西学院高校出身)

野球部想い、仲間想いの優しい性格で誰からも信頼された。真面目に練習に取り組み、後輩のお手本となった。
グラウンドスタッフ

平子 裕司 (関西学院高校出身)

捕手として入部後、グラウンドスタッフへ。明るく楽しいことが大好きで、いつでもチームを盛り上げるムードメーカー。

トレーナー

藤田  晶 (西宮甲山高校出身)

中学野球経験から3年のブランクを経て投手として入部。ひたむきに練習に取り組み、誰よりも野球を愛した。トレーナーとなり、練習やリーグ戦では常に選手の近くでサポートを行った。

グラウンドスタッフ

堀川  渉 (新潟明訓高校出身)

守備範囲の広さが持ち味の外野手として入部し、グラウンドスタッフへ。数少ない左投げとしてバッティングピッチャーとしてチームをサポート。
グラウンドスタッフ

松井 康二朗 (関西学院高校出身)

内野手として入部し、4年夏まで選手として活動。練習への取り組み方は常に周りの士気を上げ、下級生の面倒見も良く、チームの良い雰囲気を作り上げた。
グラウンドスタッフ

松本 康生 (名古屋高校出身)

入学当初、パンチ力のある打撃で活躍を期待されたが、怪我に悩まされリーグ戦の打席に立つことはなかった。グラウンドスタッフとしてチームを支え、試合ではスタンドから大きな声援を送った。
グラウンドスタッフ

松本 俊介 (早稲田摂陵高校出身)

投手として入部し、リーグ戦でも登板。その後はグラウンドスタッフとして自身の経験を活かし投手を中心に練習のサポートを行った。

投手

蒔野 健太 (名古屋高校出身)

まさに19年ぶりのリーグ優勝の立役者。2年からエースとして多くの試合に登板し、勝利をもたらした。優勝とともに自身初のタイトル、
最優秀投手賞を獲得した。卒業後は東邦ガス野球部へ入部。

グラウンドスタッフ

宮永 翔太 (関西学院高校出身)

まだバットコントロールが持ち味の外野手として活躍し、4年夏グラウンドスタッフへ。優しさにあふれ、後輩の面倒見が良く、多くの人に親しまれた。
グラウンドスタッフ

室田 健次 (私立愛知高校出身)

広角に打ち分けるバッティングはチームの中軸を担う存在として期待されたが、故障が続き思うようなプレーが出来なくなった。その後グラウンドスタッフとなり献身的にチームを支えた。

学生コーチ

望月 健吾 (津西高校出身)

入部当初パンチ力のあるバッティングと強肩を持ち味に活躍した。
優しい笑顔はチームイチ。仲間のため、チームのため、学生コーチとして熱い想いで指導した。

グラウンドスタッフ

森山 裕介 (今治西高校出身)

いつも明るく仲間想い。堅実な守備で三塁手として活躍し、同時に体育会学生本部員としての活動にも尽力した。

外野手

山下 達也 (兵庫高校出身)

メジャーリーガーかと見間違うようなプレースタイルで、一際個性を発揮した。練習熱心で後輩の面倒見も良く、自らの成長だけでなく指導にも熱心だった。

グラウンドスタッフ

吉村 一輝 (滝川高校出身)

グラウンドでの吉村は、名前の通りキラキラと輝き、いつも全力プレーでチームを鼓舞した。怪我に悩まされ最後はスタッフとしてチームの勝利へ貢献する道を選んだ。

36名の4回生のみなさん、ご卒業、ご卒部おめでとうございます!

現役一同、皆様のさまざまなフィールドでのご活躍を
心よりお祈り申し上げます!!

本当にありがとうございました!

 
 
 
 
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