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スペーサー 試合結果
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◆2011年 秋季リーグ戦◆
第3節 対 立命館大学 2回戦
2011/9/16(金)  球場:南港中央球場 開始:9時57分  終了:12時32分  所要時間:2時間35分

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H
関西学院大学 0 4 0 0 0 0 0 0 0 4 9
立命館大学 1 0 1 0 0 0 0 0 0 2 5

■戦評
 負ければ優勝が消える大事な試合のマウンドを任された飛嶋(4・関西学院)は、初回から制球が定まらず、自らのミスと連打などで序盤に2点を失う。
 一方の攻撃陣は2回、先頭の松浦(4・金光学園)が安打で出塁し、続く芝田(3・智弁和歌山)の二塁打と山崎裕(2・関西学院)の右前適時打ですぐさま同点に追いつくと、さらに黒木秀(1・関西学院)の犠飛で逆転に成功する。さらに、今季初先発の徳山(2・天理)の適時二塁打でさらに2点を加え、立命館大学を大きく突き放す。
 飛嶋からマウンドを託された永島(2・大阪桐蔭)は、持ち前の緩球を自在に操るピッチングで、強力立命館打線を翻弄し、6回をわずか1安打に抑え、2点のリードを守り抜いた。
 優勝に向けてもう負けられない関学は明日、勝ち点を賭けて3戦目に臨む。

★ヒーローインタビュー
大活躍の2回生コンビ!!

 「準備をしっかりしていたので、いい形で入れた。後ろに繋ぐ気持ちで打席に入った。3打席目のチャンスで打つことが出来なかったので、チャンスを逃さないようにしたい。苦しいチーム状況ですが、一つ一つを大事に戦っていきたい。」 徳山 靖(2・天理)


「初回から準備をしていたので、自分が何とかしようとマウンドに上がりました。自分の投球信念でもある、打たせて取る投球ができ、悪い流れを変えることが出来ました。これからマウンドにあがっても点をやらない気持ちを大切にしていきたい。」
永島 太一(2・大阪桐蔭)

スペーサー
関西学院大学
位置 名前 出身校
G 徳 山 天 理 3 2 2
E 籾 山 報徳学園 3 0 0
B 黒木龍 関西学院 4 1 0
D 萩 原 大阪桐蔭 4 0 0
F 松 浦

金光学園

4 1 0
H 芝 田 智弁和歌山 4 1 0
A 山崎裕

関西学院

3 2 1
C 黒木秀 関西学院 2 1 1
@ 飛 嶋 関西学院 1 1 0
H 小林正 平 安 0 0 0
1 永 島 大阪桐蔭 2 0 0
30 9 4
スペーサー
立命館大学
位置 名前 出身校
E 金 子 立命館宇治 3 0 0
C 勝 田 東 邦 4 1 0
G 山 口 立命館宇治 5 1 0
D 瀧 野 今 治 西 3 1 0
H 藤 居 綾 羽 3 1 1
B 福 岡 今 治 西 3 0 0
F 保 母 掛 川 西 1 0 0
H7 伊藤隆 中京大中京 2 0 0
@ 工 藤 立命館慶祥 0 0 0
H 立命館宇治 1 1 0
1 山 田 立命館宇治 0 0 0
H 牧 野 立 命 館 1 0 0
1 余 語 愛工題名電 0 0 0
1 井 奥 報徳学園 1 0 0
H 松 本 立命館宇治 1 0 0
1 小 松 滝 川 0 0 0
A 山 村 神戸国際大附 2 0 0
H 小 嵜 立命館宇治 1 0 0
31 5 1
スペーサー
関西学院大学
投手
飛 嶋 3 4 1
永 島 6 1 0
スペーサー
立命館大学
投手
工 藤 2 6 4
山 田 1 0 0
余 語 1 0/3 2 0
井 奥 4 1 0
小 松 1 0 0
スペーサー
二塁打 三塁打 本塁打
関西学院大学 芝田、徳山、黒木秀    
立命館大学 瀧 野    
スペーサー
関西学院大学 6 5 4 0 8 0 2 0 0 0 0
立命館大学 7 6 2 2 10 2 0 0 0 0 0
 
 
 
 
 
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